6月14日に放送された、ドラマ「母になる」

最終回の感想は、

沢尻エリカと小池栄子の最後の別れのシーンの演技が考えさせられて、深くて泣けました。

こんな深いテーマを扱うドラマって脚本家さん凄いですね!!

 

今回最終回の「母になる」を見ていた視聴者の感想はどんな感じだったのか?まとめてみました!

 

 

 

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母になるの最終回の感想は?

ドラマが始まった最初の頃は、

結構内容が重いんだなぁと感じていましたが、結構癖になって毎週見ていました。笑

 

最終的に、能登に行って仕事をしていた小池栄子。

元、犯罪者ってこともあり、クビになってしまい、仕事がない状況ですが、

最後に沢尻エリカに「また、能登にいらしてください。天気が変わりやすいんですよ。弁当忘れても傘忘れるなって言葉があるぐらい…」と話していたシーンの演技。

 

このシーンには胸がギューンとなりました。

 

沢尻エリカも、小池栄子もとても深い演技が出来る人なのだな~!と感心して見ていました。

 

コウを生んで3歳まで育てた沢尻エリカ

コウを拾って中学生まで育てた小池栄子。

 

どちらも母なのだけれど、ゆがんだ関係。

 

このドラマで、母になるって簡単なようで、難しいんだなぁと感じさせられたドラマでした。

 

結構思いテーマですが、それを重苦しくさせない演出で、とても見やすかったですね!

まゆちゃんとお母さんのシーンも、心がぎゅーんってなりました。

 

その後ろで、コウと母(沢尻エリカ)がぶつかり合いしてふざけあっているシーンが微笑ましかったですね。

 

こんな可愛らしいシーンがあるからこそ、見やすかったのかもしれませんね!

 

最後の藤木直人とコウが同じ格好で寝ているシーンも可愛かったですね~!

 

あんなにそっくりな恰好で寝ている姿を目撃したら、私なら写メを撮りそう。笑

 

重いけれど考えさせられる。良いドラマでした(*^_^*)!

3か月間ありがとう!!

 

 

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母になる最終回を見たみんなの感想は?

最終回の話をみたみんなの感想はどうだったのでしょうか?

https://twitter.com/H_Tracy_TW/status/874998977975820289

https://twitter.com/kurumi_rkrn/status/874997376020119553

 

 

 

ドラマが始まりたての頃は、

話が重いなぁという印象でしたが、最後には、母になる大変さ。そして葛藤、成長が見事に描かれていて、、とってもよいドラマでしね!!

 

3か月間、楽しく見れました(*^_^*)!

 

 

 

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