5月2日に放送された、ドラマ母になるのネタバレ注意!あらすじ・感想まとめ!

 

今回気になったのは、

ツーオクって、ワンオク(ONE OK ROCK)のパロディですよね!?笑

ちょっと笑ってしまいました。笑

 

また、沢尻エリカが近寄ってきて、広に来てくれてありがとうと話しているシーンは泣けました。

 

また、中島裕翔さんが殴られたシーン。

めちゃくちゃ格好良かったですよね!

 

 

そんなドラマ・母になる4話のあらすじ・感想をまとめてみました。

 

 

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母になる4話あらすじ

 麻子(小池栄子)と再会し

「捨てられた」とショックを受けた広(道枝駿佑)は、結衣(沢尻エリカ)に対してよそよそしく振る舞うようになった。しかし陽一(藤木直人)や里恵(風吹ジュン)には、今まで通り明るく接している。

戸惑う結衣。

さらに学校からのお知らせのプリントも全く渡されていなかったと知り、自分が作った弁当も実は食べていなかったことに気付く。

 その後、結衣の必死なアプローチも虚しく「施設に戻りたい」と本音をぶつける広。

しかし結衣は何も言えず、その場をやり過ごしてしまう。心配する陽一にも、相談せずに一人で抱え込んでしまうのだった。

 一方、木野(中島裕翔)は、広の先輩、今偉(望月歩)から、広が助けてというメッセージを送ってきたと聞かされる。

 そんな中、莉沙子(板谷由夏)と西原教授(浅野和之)が、莉沙子の海外出張を巡って派手に夫婦喧嘩を始めた。仲裁に入った結衣と陽一だったが、本音でぶつかり合う二人を見て何かに気づいた結衣は、ある決心をする・・・

 

 

母になるの4話の感想

 

今回の話もとても考えさせられる内容でしたね。

産みの母よりも、育ての母との記憶の方が濃い広は、

やっぱり育ての母・小池栄子のほうが一生が強いのですね…。

 

また、産みの母・沢尻エリカが広が『施設に帰りたい』という思いを、受け入れたシーン。

 

本当は返したくないけど、最愛の自分の子供が望むなら、自分の想いを抑えて、あえて手放してあげる。

 

あぁ。やっぱり母なんだなぁと思いましたね。

 

広が施設に戻る帰り道、

沢尻エリカが広に『お弁当を作るのが楽しかった。短い間だったけど、一緒になれてうれしかった。』と広に伝えるシーンにはジーンときましたね。

 

そして、中島裕翔さんがとてもかっこよかったですね!!

殴られた後に、河原で話をしているときに

『辛い時に辛いって言えないお前みたいにな』ってセリフがカッコ良すぎましたね!!

 

ふつう殴られたらかっこ悪い感じになるのに、

殴られてもカッコいいって、凄いですよね…!!笑

 

次回予告では、なぜか、小池栄子が沢尻エリカのところに雇われに来ていたのはどういうこと!?

またややこしい感じになりそうな予感がしました。

次回も目が放せませんね!!

 

記事はまだ続きます。

 

 

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母になる4話みんなの感想

今回の放送を見て、みなさんはどう思ったのでしょうか?

https://twitter.com/dtrueqqkspx/status/859784086012936197

https://twitter.com/kfj0808622/status/859782914036215809

 

 

 

 

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https://twitter.com/ARI_OKAA_415/status/859780017084968962

 

 

毎回、切なくて泣けるドラマ母になる

次回も目が放せませんね!!

 

 

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