綾野剛と二階堂ふみが主演のドラマ

主題歌はRADWIMPSの「棒人間」!!

 

気になった点は、キノコのシーンがちょっとシュール…綾野剛の筋肉が凄い!

そして二階堂ふみのお姉ちゃんが過保護だなぁとも思いましたし、

あと柳楽 優弥が可愛いというか憎めないキャラだなぁと思いました!

 

しかも、テーマソングがRADWIMPSの「棒人間」で若者は注目する人が多いのではないでしょうか?

 

そんな1話のあらすじ感想をまとめてみました!

 

 

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フフランケンシュタインの恋1話のあらすじ

国立富嶽大学農学部の学生・津軽継実(二階堂ふみ)は、生命科学を専門とする鶴丸教授(柄本明)の研究室に所属。彼女はキノコをはじめとした菌類を研究対象とし、同じ研究室の大学院生・稲庭聖哉(柳楽優弥)からは、菌類女子“キンジョ”というあだ名を付けられるほどキノコにのめり込んでいた。

ある晩、津軽は、医学生と名乗る男たちと飲みに行く。そこで彼女は男たちに無理やり酔わされ、車で連れ去られてしまう。男たちの隙をついて車を飛び出し、山の中の森へ逃げ込む津軽。追われる津軽の前に何者かが現れて、男たちを倒す。気を失っていた津軽が目を覚ますと、山の入り口のバス停にいた。彼女の服には、小さな赤いキノコが付いていた。それは、アカナリカミタケという珍しい種類のキノコだった。アカナリカミタケを探して森に入った津軽は、怪物(綾野剛)と出会う。彼は「僕は人間じゃない」と謎めいた言葉を口にして去っていく。津軽は、森の奥深くまで怪物を追ううち、怪物の家にたどり着く。怪物は、120年前からその家で暮らしていた。津軽は彼に「あなたのことを教えてください」と迫る。彼は一度死んだものの、医学博士である彼の父・深志研太郎の手によって蘇ったのだという。父の死後、怪物は拾ったラジオを聴いて人間界のことを学んでいた。自分は人間と暮らせないと言う怪物。怪物の孤独を感じた津軽は、彼を森から連れ出す。
120年もの間、父親以外の人間を知らなかった怪物は、津軽や彼女の周りの人々と触れ合うことになり…。

 

引用元:http://www.ntv.co.jp/frankenstein_koi/story/index.html

 

 

フランケンシュタインの恋

1話の感想は?

 

出演キャストが私の好きな方ばかりで、

しかもテーマソングがRADWIMPSの「棒人間」って、若者の心を掴むドラマだなぁと感じました!!!

 

始まり方は、大学生の悪ノリな感じで始まり、どうなる事かと思いましたが、

話は明るい方向に展開して行きましたね!! 

 

ストーリーは非現実的ですが、綾野剛さんがただただ可愛い!

 

しか二階堂ふみさんの天真爛漫な感じも可愛いなぁと思います。

そして、二階堂ふみさんのお姉さんがGPS機能を使ってるのって、二階堂さん自身は知っているのでしょうか?

ちょと過保護かなぁとも感じました。

 

綾野剛さんが二階堂ふみさんと名前を書いた紙を部屋に貼っているのも可愛いなぁと思いました。

 

また、ラストシーンで

綾野剛さんがお姉さんに触れた後、お姉さんがどうなってしまうのか、かなり気になります!!

 

 

RADWIMPSの「棒人間」

この曲って、このドラマで使われ

ドラマの世界観を映しているように感じますが、ドラマのために作られた曲ではないのです!

だけど、ドラマの世界観にピッタリなように感じますね~!

 

 

まだ記事は続きます!

 

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1話のみんなの感想は?

この1話を見て、みなさんはどう思ったのでしょうか?

https://twitter.com/JSR1215330/status/856330144562020352

https://twitter.com/3Y0szAju8ySFCYn/status/856329931424358400

https://twitter.com/atsumu_0524/status/856538172934598656

 

 

みなさん面白い!

綾野剛が可愛すぎる!!と話題になっています!

来週の展開も目が放せませんね!!

 

 

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