有村架純さん主演の朝ドラひよっこ

今回4月8日に放送された稲刈りのシーンが微笑ましかったですね!!

 

その6話のあらすじや稲刈り中の歌は何の歌なのか?また、みんなの感想をまとめてみました!

オープニングのミニチュアが可愛いことについても調べてまとめてみました!

 

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ひよっこ6話のあらすじは

谷田部家の稲刈りが始まりました。

みね子(有村架純)

実(沢村一樹)

美代子(木村佳乃)

茂(古谷一行)

ちよ子(宮原和)

進(高橋來)だけでは手が足りないため、

助川家の正二(遠山俊也)、君子(羽田美智子)、時子(佐久間由衣)も参加してくれました。

 

みね子の叔父の宗男(峯田和伸)

幼馴染の角谷三男(泉澤祐希)も手伝いにきてくれます。

 

谷田部家の稲刈りは、すべて手作業で、みんなで楽しく作業していたのが印象的でしたね!!

 

 

女性たちは、歌いながら稲刈りをして、とても綺麗なハーモニーで心地よい歌声が響きます。

 

お昼ご飯休憩では、

みんなで食事をするのですが、

助川君子(羽田美智子)は

東京に行くという娘の時子(佐久間由衣)の事を認めておらず、少しの言い争いが勃発します。

母的には娘には、東京行ってほしくないのでしょう。

 

みんなが笑いながら、楽しい時間を過ごして作業をしています。

 

 

時子(佐久間由衣)のことが好きな同級生の角谷三男(泉澤祐希)は

みね子の叔父の宗男(峯田和伸)に後押しされて、

時子の父に『娘さんをください』と言えと言われ挑もうとするが、時子の父は速攻『やらん』と即答されて角谷三男(泉澤祐希)は撃沈した。

 

 

そして、楽しい時間というものは早く過ぎていきます。

みね子は、これが終わったら父親が東京に戻ってしまうと思うと、さみしい気持ちがこみ上げていきます。

 

 

楽しい刈り終えた田んぼを見て

『美しい』と思ったみね子は、

「谷田部家のみなさん、稲刈りお疲れさまでした」と一礼しました。

 

ちよ子と進も一緒に並んで一礼すると、

大人たちは笑いながら自宅へと戻っていきました。

 

これが6話のあらすじです。

 

 

稲刈り中の歌は何?

稲刈りの最中、歌っていた唄は

『庭の千草』という歌です。

 

アイルランド民謡の

『夏の名残のバラ』に里見義が日本語の詞をつけたものです!!

 

今回、稲刈り中に女性人が歌っていて、とても綺麗な歌声がとても印象的でしたね!!

 

 

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ひよっこ6話の感想は?

 

現在は、機械で稲を刈るのが当たり前の時代ですが、昔は機会はなかったので全て手作業でした。

だからこそ、ご近所が助け合い、一緒に作業を手伝っていて、その風景がとても暖かい雰囲気でしたね!!

 

今の時代では考えられない温かい雰囲気と、人との繋がりを感じました(*^_^*)

 

 

また、三男が時子の父親に「娘さんをください」というシーン

喋る前に時子の父「やらん」と言われたときは、ちょっと笑っちゃいました(笑)

 

なんんだか可愛らしいなぁって思っちゃいました。

 

 

 

ひよっこ6話のみんなの感想は?

そんな稲刈りのシーンが印象的だった、ひよっこ6話

みんなの感想はどんな感じなのでしょうか?

 

https://twitter.com/masakensho/status/850509155496415233

 

今回の稲刈りのシーンは本当にほっこりしましたね~!!

みなさんもその、ほのぼのとしたシーンを見て心が癒されている人が多いようですね!!

 

 

でも次の7話の予告を見て、え。こんな幸せな日々から一転しそうな予感がして、ドキドキしました…。

つぎの展開がとても気になりますね…!!

 

 

 

そして、毎回気になるのがこれ!!

ひよっこのオープニングが可愛い!

田中達也、ミニチュア

また、オープニングのジオラマ・ミニチュアが可愛いのですよね!

気になる方も多いのではないでしょうか?

ひよっこのOPミニチュアが可愛い・田中達也の作品まとめ記事

そのOPのことについてもまとめてみましたので、気になる方は読んでみてくださいね♪

 

 

さてさて、

毎回のんびり描かれている朝ドラひよっこ

次回の展開も楽しみですね♪

 

 

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